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英語学習の落とし穴…社員が続けてくれない理由は〇〇にあった!?

2021.09.22

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人事が押さえておきたい英語学習の効果を最大化させるポイントを解説

事業の海外進出や、海外顧客との取引開始、国内外の優秀な人材を採用してダイバーシティ経営を目指す… そこで、経営層から社員の英語力アップを命じられた時、人事のあなたはどうしますか?
英語学習には1,000~3,000時間の学習時間が必要だと言われており、企業の英語研修だけでこの時間を達成するのには限界がある。では、社員に英語能力を身につけるために、人事としてはどう働きかければよいのか。

ビズメイツのダウンロード資料「よくある残念な英語研修 VS 成果を出した英語研修の短期計画」は、とある2つの会社の人事担当者が上司に命じられた英語研修の企画と実施に取り組む様子をマンガで分かりやすく紹介している。
それぞれ別のアプローチで研修計画を立てようとする2人。成果が出る計画を立てたのはどちらなのか。

「よくある残念な英語研修 VS 成果を出した英語研修の短期計画」(@人事デジタルライブラリー)
https://at-jinji.jp/library/180

ある日二人は、それぞれの上司に英語研修の企画と実施を命じられるのでした。

とある製造会社A社に勤めるサエキさん。
とある製造会社B社に勤めるササキさん。
ある日二人は、それぞれの上司に英語研修の企画と実施を命じられるのでした。

サエキさんは会社が社員の英語力アップに投資する目的を考えます。
でもササキさんは「とにかく英語力が少しでも上がればいいんだよね…」と考えました。

サエキさんの会社は英語初心者がほとんど。目的達成はできるのか…?と悩みます。
一方、ササキさんは研修の前後に英語力テストを実施してスコアアップを目標にして社員のやる気を引き出そうと考えました。

果たして、会社の事業に貢献する研修を計画したのは、
サエキさんか、ササキさんか。

上からの突然の「英語力アップ」通達

画像:「よくある残念な英語研修 VS 成果を出した英語研修の短期計画」(ビズメイツ株式会社)

通達英語研修の目的は何?

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目的達成は現実的?

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【画像:「よくある残念な英語研修 VS 成果を出した英語研修の短期計画」より】

資料概要

残念な英語研修していませんか? 目標設定で見落としてはいけないこと

画像:「よくある残念な英語研修 VS 成果を出した英語研修の短期計画」(ビズメイツ株式会社)近年、グローバル化が進み、ビジネスの場において英語の必要性は年々高まってきています。働き方改革や新型コロナウイルスの影響でテレワークの浸透が加速している今、利便性の高いオンラインでの英語研修が注目されています。

いざグローバル人材育成のため研修を導入し、「研修後のテストでハイスコアを残す」という目標設定をしてしまうと、残念ながら本質的な実力はついていません。なぜなら、英語の習得には最低1000時間の学習が必要で、毎日学習したとしても習得には数年かかるのです。大事なのは「研修中に従業員が生活の中で英語に触れる習慣を作り、研修が終わっても自ら学ぶ意欲を育てること」が大切なのです。
グローバル人材育成を自走できる本質的な学習のサポートがそろっています。詳しくは資料をご覧ください。

▼資料ダウンロード▼
よくある残念な英語研修 VS 成果を出した英語研修の短期計画
https://at-jinji.jp/library/180

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