プライムコラム

@人事プライムコラムとは、各分野の専門家が人事の課題解決のためのナレッジやノウハウを連載形式で紹介する専門家コラムです。人事担当者に役立つ情報を中心に、人事業務の理解が深まる専門知識、ビジネスパーソンとしてスキルアップするための教養や仕事術などを掲載しています。

132件中 111120件表示

「学ぶ。みがく。変わる。」かんき出版の“誌面”研修

第1回「共感型リーダー」の心得

今回、紹介するのは、リーダーに対して「メンバーの力を引き出し目標達成する能力を磨いてほしい」という課題をお持ちの方、または組織に対して「数字中心のマネジメントに偏ってしまっている」といった問題意識をお持ちの方々に広く支持されている『リーダーシップ研修』です。

【第2回】研修マスターの6つ星"指南術"

新入社員に仕事を教えるときに役立つ「新人時代の経験の棚卸し」

コミュニケーションのベースが異なる新入社員への接し方に悩む方に向けた記事です。人材育成サービス提供会社の取締役・原田 由美子氏が、自身の経験を踏まえつつ、新入社員に仕事を教えるときに役立つ「新人時代の経験の棚卸し」について紹介します。

【第1回】研修マスターの6つ星“指南術”

チームを育てるリーダー、部下をつぶすリーダーに特徴的な言葉遣い

チームリーダーが部下を育てるための、部下との関係性の構築や注意すべき言葉遣いについて解説する。リーダーの実力によって、部下の力を生かせるかどうかは異なる。この記事では優秀な部下を育てるために必要なコミュニケーションのとり方がわかる。

組織能力向上エンジンとしての人財部門へ

「セマンティック組織開発」のすすめ~インフラ整備後の人財部門の在り方~

合同会社5W1Hのコラム「組織能力向上エンジンとしての人財部門へ」の第11回です。今回のテーマは「セマンティック組織開発」のすすめ~インフラ整備後の人財部門の在り方~になります。「種々の管理業務を財務部門などに移行し、人財部門の役割を採用と育成だけに絞り込む」という企業も出てきています。人財データベ…

組織能力向上エンジンとしての人財部門へ

自律型組織=「主体的に考える社員群」+「迅速に動ける仕組み」+「対話・協働を促す文化」

「組織能力を高めるため、『個々のコンピテンシー向上』には、現場や本人の意向を重視し、『組織のコンピテンシー向上』には、人財部門・経営陣が、A)体系的知識・技術の習得、B)環境・仕組みづくり、C)コンピテンシー獲得能力の向上に取り組むのが大切ではないか?」という考え方を紹介しました。A)については既に…

組織能力向上エンジンとしての人財部門へ

「開発」と「発達」をどのように織り交ぜ、コンピテンシーを高めていくのか?

前回記事「今後は、行動定着よりも相互作用!キーパーソン・人財部門の役割は?」では、「『状況認識』の違いによって、『組織能力を向上させる取り組み』の内容は変わる」(「状況や相手にかかわらず『特定の行動』を取ればよい」という場合も、「相手から『望ましい反応(相互作用の結果や成果)が得られるまで、柔軟にア…

組織能力向上エンジンとしての人財部門へ

今後は、行動定着よりも相互作用! キーパーソン・人財部門の役割は?

「効率追求」の姿勢が有効なのは、自組織が、「今後の需要などについて予測が立てやすいビジネス環境にある」という認識が適切な場合です。一方、急増してきているのは、自分たちがVUCA※1なビジネス環境にあると認識している組織です。こういった組織では…

組織能力向上エンジンとしての人財部門へ

『組織開発』視点で『育成』するのが、『戦略的人財部門』

「研修」を実施するには、(場合によっては世界各地から)交通費や宿泊費をかけ、通常業務を抜けて、参加者に集まってもらわなければなりません。LMSやスマートフォンを用いた学習形態が普及し始めるなどして、研修の役割が変わりつつある今、人財部門は『組織能力を高めるための人財育成施策』として…

組織能力向上エンジンとしての人財部門へ

インクルージョンが能動的でなければ、ダイバーシティは逆効果!?

『ダイバーシティ』(多様性)を推進するという場合、「年齢・性別・文化・経歴・身体能力などが異なる人を採用する」だけでは、A)とB)を無視し、C)に未着手となってしまいます。 組織の課題を全社的に(各部門を統合した視点から)捉える人財・組織部門には、「組織の成長や持続的な繁栄」を可能にするため、次の…

132件中 111120件表示


資料請求リストに追加しました