[株式会社エヌ・エイ・シー]

健診データ管理システム「Lite」

健診データ管理システム「Lite」は、従業員の検診データ検索にかかるタイムロスや煩雑さを減らし、効率的な健康管理を可能にするシステムです。必要最低限の機能を備えた基本パッケージは比較的リーズナブルなため、低コストでのシステム導入を検討している企業には最適です。オプション機能の追加もできます。

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サービス特徴

圧倒的な低価格

基本パッケージは、必要最低限の機能だけを提供しますので、低価格でご提供できます。オプションを利用した機能拡張も可能です。

お役立ちオプション

面談記録機能:
健診後の再検査、受診勧奨の記録を残したり、各種面談を実施した際の記録を残すことで、経過を認識した介入を可能とすると共に、健診事後措置の記録として、万一の際の会社側対応記録が残ります。

原本連携機能:
従来は、紙の健診結果とデータは別管理でしたが、紙の健診結果をPDF化することで、本社一元管理を実現することも可能です。また、データとの連携をとることで、原紙を探す手間から解放されます。

過重労働管理:
超過勤務者に対して実施する産業医面談等において、面談の優先順位も重要です。普段から健常な方が超過勤務される場合と、血圧が高い方が超過勤務される場合では、対応の優先順位が変わるものと考えます。直近の健診結果と超過勤務状況を照合することで、面談の優先順位を算定し、保健事業の質を向上させます。

自由度の高いシステム

健診項目の追加等を簡単に行えることは勿論、ストレスチェックのデータを一元管理することも可能です。画面上での検査項目の並び順やCSV出力時の検査項目の並び順を簡単に変更することも可能です。

編集部のココが違う!

日本医師会選定の健診データ変換ツール「Unifier」付属。
スタートアップ企業も導入しやすい、圧倒的な低コストが魅力。

対応エリア 全国
期間 通年
費用 60万円~
実績 SBアットワーク様、電力中央研究所様、北海道労働金庫様 他
カテゴリ 安全・衛生、健診データ管理システム

サービス提供元情報

社名・団体名 株式会社エヌ・エイ・シー
所在地 東京都港区西新橋1-6-21 NBF虎ノ門ビル6F
事業内容 ■健康管理パッケージの企画・開発・販売
■健診データ変換ツールの企画・開発・販売
■システムの設計・開発
従業員数 110名
設立年月 2011年3月
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