クラウド型テレワーク支援サービス テレワークサポーターキヤノンITソリューションズ株式会社

サービスガイドTOPへ
対象従業員規模
すべての規模に対応
対応エリア
全国
(関東近郊以外はオンラインでデモンストレーションを実施)
サービス対象者
経営者、役員、管理職、中堅社員、一般社員、アルバイト・パート
最低契約期間
1年(※1カ月無料トライアル可能)
費用モデル
【5人でご利用になる場合】 初期費用(1システム当たり):2万円(税別) 5ユーザー年間ライセンス使用料:12万円(税別)
実績
金融業、製造業、教育系、IT系などテレワーク推進中のさまざまな企業でご利用いただいております。
カテゴリ
ワークスタイルテレワーク支援在宅勤務支援
顔認証技術でテレワーカーの勤務時間を見える化し、オフィス外での情報漏洩リスクを低減します。

キヤノンITソリューションズの「クラウド型テレワーク支援サービス テレワークサポーター」は、遠隔地で働く従業員の勤務時間や情報漏洩リスクに関する課題解決のためのクラウドサービスです。
パソコン上のWebカメラから常時本人認証することで、勤務時間のログを保存し、勤務者以外の「のぞき込み」や「なりすまし」などの情報漏洩リスクを抑止します。

サービスの特徴

【勤務時間管理】 遠隔地で働く従業員の勤務時間管理にお困りのご担当者さま

今までの労働時間管理は自己申請でメールか電話によるもので、実態の把握が困難な場合がありました。テレワークサポーターでは常時顔認証することで自動的に在席や離席を判断し記録します。
これにより1日の在席時間や離席時間を可視化し、時間外にパソコンを利用しているサービス残業の把握も可能です。

【情報漏洩対策】 テレワーク時の本人証明でセキュリティリスクを抑えたいとお考えのご担当者さま

顔認証技術でテレワーカー以外の第三者の覗き込みやなりすましを検知し、その瞬間のウェブカメラ画像とパソコンのスクリーンショットを取得します。同時に、パソコン画面を自動でブラックアウトする機能も備え、情報流出を最小限におさえます。
仮に情報流出した場合でも、保存した情報をもとに第三者の特定やその後の対処に役立てることが可能です。

【生産性の可視化】 業務内容を可視化して、改善につなげたいとお考えのご担当者様

在宅勤務などの働き方には、勤務開始・終了の連絡以外にも1日の仕事内容の報告を義務付けられている企業も多いです。当サービスではテレワーカーが仕事内容を一覧から選択する簡単な操作を行うことで、仕事内容別の時間が自動集計されます。
報告が簡単になり、また、タスク時間を分析することで業務改善につなげて頂けます。

サービス詳細

編集部のココが違う!

常時顔認証は勤怠管理の手間やコスト面だけでなく、セキュリティ対策でも効果を発揮し、安心してテレワーク導入が進められる。

サービス提供元情報

社名・団体名
キヤノンITソリューションズ株式会社
所在地
東京都品川区東品川2-4-11 野村不動産天王洲ビル
事業内容
SIおよびコンサルティング、各種ソフトウエアの開発・販売
設立年月
1982年7月

あなたにオススメのサービス

関連記事


資料請求リストに追加しました