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社員の可能性を開発する戦略的な研修設計フレームワーク

研修を設計する際、具体的な内容の構築だけに目がいきやすいのですが、実はその前段で課題や目標の明確化が非常に重要になります。
年間50社以上の研修開発を行う研修開発部責任者が、設計に役立つフレームワークを事例を基にご紹介します。

▼登壇者紹介
株式会社情熱 取締役 矢間 啓介氏
大手教育支援企業にて、新卒から幹部クラスまで幅広い層に向けた研修の企画運営に従事。
2007年に教育支援会社株式会社情熱を設立、取締役に就任。
200社以上の研修に登壇。同社研修開発部責任者として年間50社以上の研修を構築。

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