プライムコラム

@人事プライムコラムとは、各分野の専門家が人事の課題解決のためのナレッジやノウハウを連載形式で紹介する専門家コラムです。人事担当者に役立つ情報を中心に、人事業務の理解が深まる専門知識、ビジネスパーソンとしてスキルアップするための教養や仕事術などを掲載しています。

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「学ぶ。みがく。変わる。」かんき出版の“誌面”研修

第3回「考えて仕事をする」の心得

「考えて仕事をしなさい」とはよく聞く言葉ですが、そもそも「考える」とはなんでしょう。 実に概念の広いこの「考える」という行為を分析し、効率の良い「頭の使い方」をレクチャーするのが、『思考の整理研修プログラム』です。講師は、コンサルティングのほか、ロジカルシンキングや情報活用術、仮説思考などの分野の…

研修マスターの6つ星"指南術"

【第5回】「何コイツ」と思った新人を、「チームメイト」にしていくコツ

GWが明けると新入社員の指導も本格化してきます。この時期によく聞く声が「世代間ギャップを感じる」というもの。それは一体なぜなのでしょうか?そして、ギャップを感じたらどうすればいいでしょうか?今回は、配属から間もない時期の指導上のポイントをお伝えします。

「学ぶ。みがく。変わる。」かんき出版の“誌面”研修

第2回「実践 マネジメント心理学」の心得

部下との面談や会議で上司ばかりが話し続けている…そんな場面を目にすることはありませんか? コミュニケーションと聞くと、「うまく話す」ことに意識が向きがちかもしれませんが、人との信頼関係を築くためには、相手の話を〝聴く〞ことがとても重要です。この、『実践 マネジメント心理学研修』はコミ…

研修マスターの6つ星"指南術"

【第4回】育成側の成長が、新入社員の成長エンジン

入社式に入社時教育、そして配属前の研修など、新入社員の入社前~配属までは、新入社員の育成にあたる人材育成担当者も多いのではないでしょうか。そんな中、新入社員に接するときどんなことを考えながら接しているでしょうか? 「彼らを一人前にしなければ」「配属先で困らないように」「わが社の人材として恥ずかしくな…

研修マスターの6つ星"指南術"

【第3回】「私ブランド化」でやりがい向上!

「うちの会社もCMしてくれないかな~」、「ゆるキャラ作ったら売れるかも」。若手社員対象の研修で「どんな会社にしていきたいか」について話し合ってもらうと、必ず「知名度がある会社」という意見が出ます。「知名度があればね~」というのは、研修参加者に限らず多くの社員が感じていることなのかもしれません。 …

「学ぶ。みがく。変わる。」かんき出版の“誌面”研修

第1回「共感型リーダー」の心得

今回、紹介するのは、リーダーに対して「メンバーの力を引き出し目標達成する能力を磨いてほしい」という課題をお持ちの方、または組織に対して「数字中心のマネジメントに偏ってしまっている」といった問題意識をお持ちの方々に広く支持されている『リーダーシップ研修』です。

研修マスターの6つ星"指南術"

【第2回】新入社員に仕事を教えるときに役立つ「教える人の、新人時代の経験の棚卸し」

新入社員世代にとって、LINE、FacebookなどのSNSはコミュニケーションの必須ツール。研修で接する新入社員に活用度合いを確認すると、LINEは8割以上の人が活用しています。ポケベルで、数字を組み合わせてメッセージを伝えていた時代と比較すると、バリエーション豊富な絵から選択できるのは、なんとも…

研修マスターの6つ星“指南術”

【第1回】チームを育てる人の「言い方」つぶす人の「言い方」

チーム目標の達成、メンバーの心身の健康への配慮、離職防止など、マネジメント職の負荷は増大しています。しかし、このような悩みが「言い方」1つで解消するとしたら… 某チェーン店の店長研修に企画担当として携わり、研修に立ち会っていたときのこと。後方からサーッと光が射し込むような感覚が。いっ…

組織能力向上エンジンとしての人財部門へ

「セマンティック組織開発」のすすめ~インフラ整備後の人財部門の在り方~

合同会社5W1Hのコラム「組織能力向上エンジンとしての人財部門へ」の第11回です。今回のテーマは「セマンティック組織開発」のすすめ~インフラ整備後の人財部門の在り方~になります。「種々の管理業務を財務部門などに移行し、人財部門の役割を採用と育成だけに絞り込む」という企業も出てきています。人財データベ…

組織能力向上エンジンとしての人財部門へ

自律型組織=「主体的に考える社員群」+「迅速に動ける仕組み」+「対話・協働を促す文化」

「組織能力を高めるため、『個々のコンピテンシー向上』には、現場や本人の意向を重視し、『組織のコンピテンシー向上』には、人財部門・経営陣が、A)体系的知識・技術の習得、B)環境・仕組みづくり、C)コンピテンシー獲得能力の向上に取り組むのが大切ではないか?」という考え方を紹介しました。A)については既に…

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