平野 友朗ひらの ともあき

(一般社団法人日本ビジネスメール協会 / 代表理事)

日本のビジネスメール教育を標準化したい

メールマナーに関するメディア掲載1,000回以上、著書26冊(2017年11月1日現在)のビジネスメール教育の第一人者。メールを活用した営業手法には定評があり、メールとウェブマーケティングを駆使して5,000社の顧客を開拓。

得意とする分野は、メールコミュニケーション効率化や時間短縮などの業務改善。ウェブマーケティングの戦略立案やメルマガ・ウェブサイトの改善。メディア戦略を含めたブランド構築や出版プロデュースなど多岐に渡る。優れた専門性と指導力を有し、メールのスキルアップから、メールの効率化による業務改善までを多くの企業で指導。ビジネスメール教育に力を入れる官公庁、企業、団体などへのコンサルティングや講演・研修回数は年間100回を超える。

毎月、ビジネスメールのマナーやルール、書き方や送り方を教える公開講座を開催。起業当初から発行しているメールマガジン「平野友朗の思考・実践メルマガ【毎日0.1%の成長】」(http://www.sc-p.jp/products/mail/index.html)ではビジネスに役立つ情報を配信。

経歴

一般社団法人日本ビジネスメール協会 代表理事。株式会社アイ・コミュニケーション 代表取締役。
筑波大学卒業後、広告代理店勤務を経て2003年日本で唯一のメルマガコンサルタントとして独立し、2004年アイ・コミュニケーション、2013年一般社団法人日本ビジネスメール協会を設立。ビジネスメール教育の普及に尽力。

実績

【出版実績】
「仕事が速い人はどんなメールを書いているのか」(文響社)
「カリスマ講師に学ぶ!実践ビジネスメール教室」(日経BP社)
「誰も教えてくれなかった ビジネスメールの書き方・送り方」(あさ出版)
など合計19冊

【監修実績】
「イラっとさせないビジネスメール 正解 不正解」(サンクチュアリ出版)
「短いフレーズで気持ちが伝わる モノの書き方サクッとノート」(永岡書店)
「ほんの数行で『感謝』と『お願い』の気持ちを伝える技術」(永岡書店)
など合計6冊

【講演実績】(一部紹介、敬称略)
味の素、穴吹興産、伊藤忠商事労働組合(東京支部)、SMBCコンサルティング、川崎汽船、セキスイハイム不動産、宣伝会議、博報堂DYメディアパートナーズ、パナソニック電工、パナソニック電工電路、みずほ総合研究所、三井住友海上火災保険、国土交通省、阿蘇市、明治大学、東海中学校・東海高等学校、他多数


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