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「paizaスキルチェック」の総受験回数が1500万回を突破。記念して「正社員ITエンジニア向け採用サービス」のカオスマップを作成

2021.09.09

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2015年1月に特許取得の独自プログラミングスキル評価機能。2021年8月までに2千社以上が活用する

paiza(東京・港)は9月7日、提供するプログラミングスキル評価システム「paizaスキルチェック」の総受験回数が1500万回を突破したと発表した。2021年8月現在、paizaの登録者数は45万人で、2000社を超える企業が採用に利用している。また、1500万回突破を記念して、「正社員ITエンジニア向け採用サービス」のカオスマップを作成した。以下、リリースより。

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画像:特許取得の独自プログラミングスキル評価機能「paizaスキルチェック」の総受験回数が1500万回を突破(paiza株式会社)

「paizaスキルチェック」とは

paizaはITエンジニアに特化した転職、 就職、 学習サービスとして、 2013年にサービスを開始しました。最大の特徴は、paiza独自のプログラミングスキル評価機能「paizaスキルチェック」です。オンライン上で実際にコーディングテストを行い、 受験者のプログラミングスキルを6段階(S~Eのpaizaランクを付与)で客観的に可視化します。問題はすべてオリジナルで膨大な受験データをもとに絶えず精査しており、高いスキル判定精度を実現しています。ユーザーはここで得た客観的なスキル評価を元に、自分にあった転職、就職、学習サービスを利用することができます。このたび、この「paizaスキルチェック」の総受験回数が1500万回を突破しました。

日本ではこれまで、ITエンジニアのプログラミングスキルを客観的に可視化できる場が少なく、ITエンジニア採用の難易度を上げるなど、ミスマッチの原因となってきました。企業は「paizaスキルチェック」を活用することで、自社が求める人材を的確に採用することができます。現在までに2000社以上の企業が活用しています。
なお、本スキルチェックの仕組みは2015年1月に特許(※1)に認定されています。

(※1)特許番号:第5649148号  特許名 :「プログラミングスキル評価装置、プログラミングスキルの評価方法、求人情報選択装置及び求人情報の選択方法」

画像:特許取得の独自プログラミングスキル評価機能「paizaスキルチェック」の総受験回数が1500万回を突破(paiza株式会社)

スキルチェックでは提出コードが複数のテストケースにより採点され、上記のように結果画面にて点数や取得ランク、レーティングなどが表示されます。

1500万回突破を記念して「正社員ITエンジニア向け採用サービス」のカオスマップを作成

このたび1500万回突破を記念して、「paiza転職」の位置づけを分かりやすくお伝えする「正社員ITエンジニア向け採用サービス」のカオスマップを作成しました。ITエンジニアの方で転職を考えていらっしゃる方や、ITエンジニアを採用したい人事担当者の方の参考になれば幸いです。

画像:特許取得の独自プログラミングスキル評価機能「paizaスキルチェック」の総受験回数が1500万回を突破(paiza株式会社)

本内容は当社独自に作成しており、サービスの網羅性や正確性を完全に担保するものではありません。 商標およびロゴマークに関する権利は、個々の権利の所有者に帰属します。 掲載に問題がある場合はcontact@paiza.co.jpまでご連絡ください

paiza転職の特徴

  • 「paiza」は、登録者数45万人超で国内最大(※2)の転職、就職、学習プラットフォーム。
  •  属性別の内訳は、学生:10万人、ITエンジニア経験者:25万人、未経験者:10万人
  • 「paiza転職」の登録者はすべてITエンジニア経験者
  • 「paizaスキルチェック」で客観的にスキルを可視化したうえで企業と人材をマッチング
  • プログラミングスキルの評価は完全オリジナル問題で実施し、設計力や実装力を測定可能。レーティングアルゴリズムによって、受験者が全受験者のなかで相対的にどのスキルレベルにあるのか6段階で可視化する

paizaは今後も、ITエンジニアのスキルや経験を可視化し、新しい「仕事」や「学び」に繋げていきたいと考えています。それにより世界をアップデートするIT人材と企業の成長プラットフォームとして進化し続けてまいります。
(※2)自社調べ

paizaについて

paizaは国内最大のITエンジニア向け転職・就職・学習プラットフォームです。オンラインでのプログラミングテスト「paizaスキルチェック」を受験してスキルを証明し、それを使って転職・就職する独自のサービスで、2021年8月現在、paizaの登録者数は45万人。2000社を超える企業が採用に利用しています。「paizaスキルチェック」の総受験回数は1500万回(2021年8月現在)に達しています。

「paiza転職」は、ITエンジニアの“スキルを可視化“し、実力重視で企業とマッチングするITエンジニア向け転職サービスです。そのほか、学生向け就職サービス「paiza新卒」、未経験、若手エンジニア向け転職サービス「EN:TRY」、および転職・就職直結型のプログラミング学習サービス「paizaラーニング」を展開。現役エンジニアの転職はもちろん、「paizaラーニング」で学んだ後に「スキルを可視化」して転職、就職する例も多数生まれています。(URL:https://paiza.jp

会社概要

・社名: paiza株式会社
・代表者:代表取締役社長 片山 良平(かたやま りょうへい)
・資本金:350,603千円(資本剰余金含む)
・設立:2012年2月13日
・許認可: 有料職業紹介事業許可13-ユ-305439
・URL:https://www.paiza.co.jp/

【プレスリリース「特許取得の独自プログラミングスキル評価機能『paizaスキルチェック』の総受験回数が1500万回を突破! 記念して『正社員ITエンジニア向け採用サービス』のカオスマップを作成」より|paiza株式会社・2021年9月7日】

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【解説:谷口智香(paiza株式会社)】

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