新時代の「社員名鑑」 社員を通じて、会社の魅力を社内外に訴求しませんか?新時代の「社員名鑑」 社員を通じて、会社の魅力を社内外に訴求しませんか?

PR

THE SELECTION

企画

8,300万人規模のプラットフォーマーが挑む「新しい新卒採用支援」


キーワードは相互理解。「LINE採用コネクト」が新卒採用の風景を変える

2020.03.02

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2019年11月にLINE(東京・新宿)がリリースしたクラウド型新卒採用支援ツール「LINE採用コネクト」。企業とユーザーである学生が、LINEの企業アカウントを通じてつながることで、従来の電話やメールの連絡手段よりも円滑なコミュニケーションを実現させる効果があるとして注目されている。

プラットフォーマーとして約8,300万人の利用者を抱えるLINEが、なぜ、今新卒採用の領域に注力するのか?
「LINE採用コネクト」は新卒採用の現場にどんな影響を与えうるのか? その狙いと展望を開発に関わったキーマンの二人に聞いた。
【2020年2月3日取材、文・長谷川久美、撮影・加藤武(デザインオフィス・キャン)】

目次
  1. なぜLINEと新卒採用が結びつくのか
  2. LINE採用コネクトとは?
  3. LINE採用コネクトを導入するメリット、デメリットとは?
  4. LINE採用コネクトがもたらす一番のインセンティブは「相互理解」
  5. LINEが未来の採用の風景を変える
  6. 「学生」と「働く」をぐっと近くに。『LINE採用コネクト』

プロフィール

写真:株式会社LINE HRサービス事業部LINE新卒チームマネージャー鈴木隆明氏【写真左】とHRサービス事業部事業部長・上土達哉氏 氏【写真右】

HRサービス事業部 事業部長 上土達哉(うえど・たつや) 【写真右】

早稲田大学大学院理工学研究科卒業後、インテリジェンス(現:パーソルキャリア)に入社。2012年に民間シンクタンクであるインテリジェンスHITO総合研究所(現:パーソル総合研究所)社長執行役員に就任。一貫してHR事業に携わる。2015年に、LINEバイト代表取締役に就任し、2018年からLINEのHRサービス事業部の事業部長を務める。

HRサービス事業部 LINE新卒チーム マネージャー 鈴木隆明(すずき・たかあき)【写真左】

2010年、新卒で外資系SIerに入社し、エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、大手通信事業社にてモバイル事業のサービス企画や新規ビジネス開発、外資系コンサルティングファームにて新規事業の立案支援プロジェクトを担当した後、2018年にLINEに入社。「LINE採用コネクト」の事業リーダーとして、サービス立ち上げに従事。

なぜLINEと新卒採用が結びつくのか

──お二人がLINEにたどり着くまでの道のりについてお聞きしても良いでしょうか?

写真:LINE株式会社HRサービス事業部 LINE新卒チーム マネージャー 鈴木隆明(すずき・たかあき)氏_@人事タイアップ記事より写真:株式会社LINE HRサービス事業部LINE新卒チームマネージャー鈴木隆明氏【写真左】とHRサービス事業部事業部長・上土達哉氏【写真右】

鈴木隆明さん(以下、鈴木:私は最初に入った大手外資系のSIerでエンジニアをして、転職後はサービス企画や新規ビジネス開発の仕事に携わりました。

上土達哉さん(以下、上土):2つ目の会社の仕事内容が今の事業に直結している仕事ですよね。転職したのはどうして?

鈴木:「大手企業に入ったその先の自分」というところまで考えがなかったんです。
2年で転職をしているので、いわゆる「3年以内に辞める新卒」。次に入った会社でやっと自分の軸が分かって本気で仕事に打ち込めるようになった。自分の経歴もあって「LINE採用コネクト」のサービスの開発には深い思い入れを持っています。上土さんは?

上土:私が新卒として入ったのは、当時はまだ「HR系ベンチャー」と言われていた現在のパーソルキャリアです。そこから系列の民間シンクタンクを経て、2015年からLINEのHR事業に参加しています。基本的にずっとHR畑でやってきた人間ですね。

──上土さんはHR事業の専門家のような経歴です。なぜプラットフォーマーのLINEが、HR事業を立ち上げたのでしょうか?
上土:まず、LINEが掲げるミッションが「世界中の人と人、人と情報・サービスとの距離を縮めること」。それはコミュニケーション通じて人や世の中をポジティブに変えていくことでもあります。「ワーク・ライフ・バランス」という言葉が大事にされている今の時代ですが、働いている時間はもしかすると人生全体でみると寝ている時間より長いかもしれない。「人生を豊かにする」というLINEのミッションに忠実になるなら、働くことについてポジティブな変化を起こすのがHRサービス事業部の役割。

写真:株式会社LINE HRサービス事業部LINE新卒チームマネージャー鈴木隆明氏【写真左】とHRサービス事業部事業部長・上土達哉氏【写真右】

世の中のHR事業にはさまざまな分野がありますが、LINEという現在8,300万人(※取材時点)が日常的に使っているプラットフォーマーだからできるアプローチがあると考えています。各分野に対しバラバラな方法で課題解決するのではなく、人と人との相互理解を深めるというLINEの強みをHR領域の全体に活かしていきたい。

──新卒採用の領域に進出した理由は?
上土:今、LINEのHR事業には「LINEキャリア」「LINEバイト」、そして新卒採用に特化した「LINE採用コネクト」の3つの領域があります。社会をより良くしていこうと考えたとき、新卒採用の領域というのは最も課題が多く、私たちが直接解決できる部分が大きいのではないかと思っています。

──新卒採用の課題とは?
上土:企業と学生の相互理解が進んでいないという問題が特に新卒一括採用の現場では顕著だと考えています。人と人をつなげるミッションを持つ私たちLINEなら、この新卒採用の領域に横たわっている課題に前向きな解決策を示すことができるはずです。
鈴木:自分の就活の話に戻りますが……。私は最初に入社した会社を2年で離職しています。就活に失敗した、妥協してその会社に入ったとは思っていませんが、どうしても、「朝起きて今日も仕事をしていて楽しい」と会社で感じることができなかったんです。

写真:LINE株式会社HRサービス事業部 LINE新卒チーム マネージャー 鈴木隆明(すずき・たかあき)氏_@人事タイアップ記事より

上土:なぜ仕事が楽しいと思えなかったんだと思う?

鈴木:それはやはり、就職活動をしていた時に自分の方向性や、就職先の会社がどんな場所なのか完全に理解しきれていなかったからだと思いますね。こういうミスマッチは、企業・学生間のコミュニケーションが深化する仕組みが浸透すれば防げるのではないか。新卒入社する人が前向きな気持になって社会に一歩を踏み出すため、LINEがサポートできる部分は非常に多いと思っています。

写真:株式会社LINE HRサービス事業部事業部長・上土達哉氏

上土:根本的に、学生が就職で企業を深く理解できる材料が足りていないという問題があります。就活する、企業研究を始める、という時になって初めて採用サイトや企業のHPを調べても、その時点では「企業が見せたい外向きの情報」しか知ることができない。

──これから、企業がほしい人材を通年でアプローチする「通年採用」が主流になるという見方もあります。
上土:新卒一括採用でも課題は同じですが、通年での採用が増えれば学生は将来働く企業について1、2年生の頃から興味を持って調べていかなくてはならない。今よりも「この会社で働く」というイメージを鮮明に持つ必要があるでしょう。企業の方も、本当に自社にとって必要な学生を今よりもしっかりと見極めなければならない。

どんな企業、業界がどんなマインドを持っているのか。どんな人がその企業で働いているのか。今の段階だと学生の方もそういう情報を知る機会が少ない。企業と学生双方の相互理解ができないまま採用して、入社してからギャップに気付いて辞めていくという流れに歯止めがかかっていない。そんな「現在進行の採用風景」変えるために、私たちのアプローチがあります。

LINE採用コネクトとは?

LINE採用コネクトとは?

LINEを活用した3つのフェーズを通して採用担当者の負担、採用数不足、採用ミスマッチなどの課題解決を支援します。

  • 01.認知獲得フェーズ

QRコードで学生とつながる。
学生はLINEからQRコードを読み込むことでその場で企業とつながることができます。

  • 02.興味喚起フェーズ

LINEで学生とコミュニケーションを取れます。
会社/社員紹介や企業説明会の日程など学生個々に合わせた情報を提供することができます。

  • 03.選考フェーズ

日程調整や問い合わせ応答の自動化。
学生個々に対応していた工数を削減できます。

最短5分で申し込み完了、約10営業日の審査・登録期間を経て利用を開始します。
※サービサイト「LINE採用コネクト」より抜粋

現在、限定動画付きのサービス紹介資料がダウンロードできる。
https://line-hrcon.force.com/contact/s/

──現在の採用で学生と関わる手段といえば、主にメールや電話ですが、企業アカウントで学生とつながる「LINE採用コネクト」の導入シーンを教えて下さい。
上土:メールや電話は将来的に使う機会がもっと少なくなっていくんじゃないかと思います。「企業と学生が互いをよく知る」という目的をかなえるためには、もともとコミュニケーションを高める手段であるLINEのアセットが生きる形です。

【学生の利用イメージ】

写真:QRコードで学生とつながる。(LINE採用コネクト)

企業側が特定の日程の会社説明会のQRコードを作成し、配布資料に印刷。当日参加した学生がその場で会社アカウントと友だちになることができる。

写真:学生はエントリーに必要な自分の情報を入力(LINE採用コネクト)学生はエントリーに必要な自分の情報を入力。

写真:LINEで学生とコミュニケーションを取れます。(LINE採用コネクト)

学生が企業アカウントとのやり取りを開始。リアルタイムかつ形式張らないコミュニケーションで距離を縮めることができる。

鈴木:従来のメールや電話を介さずに学生と密に関われる「LINE採用コネクト」が採用活動で効果を発揮できるシーンというのは、大きく2つに分けられます。
1つは応募人数が多く、母集団形成が比較的上手くいっている企業。もう1つはまだ認知度が低く母集団形成に苦戦している企業です。応募が殺到する大企業では母集団自体は集まりますが、企業が本当に欲しいと思っている優秀層の学生や、理系人材への接点が少なくて困っているというところが多い。学内セミナーやイベントなどを通じて学生とLINEでつながることで採用につなげたい、というニーズがあります。

写真:LINE株式会社HRサービス事業部 LINE新卒チーム マネージャー 鈴木隆明(すずき・たかあき)氏_@人事タイアップ記事より

一方、母集団形成で苦労されている多くの中小企業の場合は、ナビサイトに登録しても思うような効果をあげられていない。だからこそ説明会やセミナーをなどのリアルな接点を生かすことが人材獲得の鍵になる。そこで、学生が日常的に使っていてコミュニケーションが取りやすいLINEが有効な関係づくりの手段になります。

【企業の利用イメージ】

認知獲得フェーズ

写真:認知獲得フェーズ(LINE採用コネクト)

・簡単かつ僅かな機会を逃さないQRコードによる学生情報取得
特定の日程の会社説明会のQRコードを作成し、配布資料に印刷。当日参加した学生にその場で会社アカウントと友だちになってもらうことができる。

・学生情報を一括で管理できる タレントプール
取得した学生情報を卒業年度や興味度、出会ったきっかけなど、自由に情報整理ができ、効果のよかった説明会や、興味度の高い大学など、分析・企画の情報基盤になる。

興味喚起フェーズ

写真:興味喚起フェーズ(LINE採用コネクト)

・One to Oneのやり取りができる メッセージ
もちろんLINE本来の個々のやり取りをすることもできる。
学生へのオファーや学生からの質問などリアルタイムかつ形式張らないコミュニケーションで学生との距離を縮めることが可能。

・自由にコンテンツが配信できる リッチメニュー配信
企業アカウントに説明会情報や会社紹介など画像リンクのメニューを作ることができる。
多数のプリセット画像が用意されており、作成に手間がかからずアカウントの準備がスピーディに完了する。

選考フェーズ

写真:選考フェーズ(LINE採用コネクト)

・LINEのメッセージで簡単に日程調整ができる 日程調整シナリオ
説明会や面接の日程調整が学生にメッセージに回答してもらうだけで簡単にできる。
決定した日程は学生情報に保存されるため、メールでやり取りするような煩雑な作業が必要ない。

・個別でのリマインド作業が不要に 自動リマインドメッセージ設定
日程調整やアンケートなど学生からの回答を催促するリマインドメッセージを自動配信設定することができる。
個別対応の手間が省けて生産性向上が期待できる。

「LINE採用コネクト」を導入するメリット・デメリットとは?

──学生、企業両者にとって「LINE採用コネクト」を使った就職・採用活動のメリット・デメリットを教えて下さい。 
鈴木:学生にとってのメリットは自分にフィットした企業とつながることができる点。広く浅く企業を知るのではなく、個人に合わせたダイレクトな情報を集められます。

学生側のデメリットというよりは、こちらの改善が必要と考えている点ですが、就活を始める前に企業とつながることに対して緊張してしまう学生が多い傾向にあります。「LINE採用コネクト」はお互いをよく知るためのサービスですが、どうしても「企業とつながった時点で就職活動が始まる」と感じ、気兼ねしてしまう。この状態を防ぐため、企業とつながった初期の段階では、学生は匿名で会話を開始できるという方法を採用しています。

上土:もともとLINEがプライベートで個人とつながる手段として普及していますから、オフィシャルに企業とやり取りをするという形式にユーザーは慣れていない。この部分はもっとやり取りがスムーズにいくよう改善していく必要があります。

写真:株式会社LINE HRサービス事業部LINE新卒チームマネージャー鈴木隆明氏【写真左】とHRサービス事業部事業部長・上土達哉氏【写真右】

上土:企業、学生双方のメリットになる部分でいうと、「物理的な距離の解消」がありますね。いくら採用したい学生がいても、物理的な距離があると密なコミュニケーションを取るための難易度が跳ね上がる。その距離の隔たりを、一度オンライン上で接触すれば企業担当者と直でつながれるLINEが解決する。大都市に偏った採用活動でなく、全国から自社に合う学生にアプローチすることが可能になります。学生と企業の関わりがインタラクティブになれば物理的距離の格差は解消できます。

鈴木:導入企業の状況を踏まえて将来的に加えていきたいと思っているのは、学生が自宅にいてもLINEを通じて企業セミナーにオンライン参加ができたり、面接ができたりする仕組みですね。

上土:理系の学生には就活に掛けられる時間が文系学生より少ないという、「時間格差」があると思っていますが、この点でも「LINE採用コネクト」が課題解決できると思っています。

鈴木:企業側のデメリットを挙げるなら、メール、電話などの採用の連絡手段をメインにしている会社で導入すると二重管理になってしまう部分もある点でしょうか。現状、マスに対してはこれまでの採用の連絡手段で、優秀層や理系人材など、企業が特にアプローチしたい学生とつながる手段として「LINE採用コネクト」を使うというケースが多い。

──これまであった企業からの反響を教えて下さい。
鈴木:2019年12月時点で100社を超える申し込みがあり、現在も増えています。まだリリースして間もないので企業から届いている具体的な反響はまとまっていませんが「LINE採用コネクト」を使ってみてセミナーや説明会のドタキャンがなくなった」という声はいただきました。担当者と学生がLINEで密につながっているので、キャンセルの連絡はかしこまった電話よりも簡単ですし、ドタキャンしてそこから学生がフェイドアウト、という事態も防げます。キャンセルした分は他の学生の出席に回せるので、機会損失を減らす効果が出ていると思います。

──導入企業数の目標は?

写真:株式会社LINE HRサービス事業部事業部長・上土達哉氏

上土:具体的な数は考えていないのですが、大きいことを言うと「新卒採用しているすべての企業」です。各企業の採用活動における連絡やコミュニケーションを、いずれ全て「LINE採用コネクト」でカバーできるようになればと思っています。新卒採用をしているすべての企業の現場でこの「LINE採用コネクト」を役立てもらうのが目標ですね。

鈴木:企業規模を問わず、新卒採用をしているすべての企業に使って欲しいと思っています。そのためにメッセージ配信通数や、友だち数に上限を設けず月額料金4万円で使い放題にするという、企業規模問わず導入が検討しやすい価格設定となっています。

「LINE採用コネクト」がもたらす一番のインセンティブは「相互理解」

上土:売り手市場、大手志向であろうとなかろうと、企業が学生にアピールできて、それによって最も大きな差が出るのは「企業で働いている人」そのもの価値だと思っています。企業の外面的な情報はある程度公平に行き渡るけれど「この社員と一緒に働きたい」と学生が思えるような「人の強み」は、コミュニケーションを通じた相互理解がないと伝えきることができません。

写真:株式会社LINE HRサービス事業部LINE新卒チームマネージャー鈴木隆明氏【写真左】とHRサービス事業部事業部長・上土達哉氏【写真右】

鈴木:密に学生とコミュニケーションを取るチャンスさえあれば、必ず学生が働きたいと思う企業というのはあるんです。例えば、採用ページだけでは分からない企業や働く人たちの魅力を、「LINE採用コネクト」を通じてなら、自然に理解できるようになります。企業から学生に業界の働き方や理想を語ってもらうことで、「働く」ということにもっと鮮明なイメージを持つことができるようになるでしょう。

上土:企業が学生とLINEでつながることで、企業は自分の会社に関心を持っている学生の理解が進む。学生の方は業界や企業研究という枠にとどまらず、その会社で働いている人たちの理想やモチベーションも把握した上で就職活動に臨める。「LINE採用コネクト」で得られる最大のインセンティブはそこだと思います。

 LINEが未来の採用の風景を変える

──導入を考えている企業とこれから就活を始める学生にメッセージをお願いします。
上土:LINEというプラットフォームを通じて学生と企業の相互理解を深めるコミュニケーションが浸透していけば、新卒採用の現場の風景も今までとは変わっていきます。

鈴木:自分の経験からですが、新卒で自分が「ここしかない」と納得できる企業を見つけるのは納得したキャリアを得るために本当に重要なことです。「LINE採用コネクト」を通じて学生と、企業で働く人の距離が近づき、自然と理解が深まるようなそんなポジティブな採用のあり方を実現したいと思っています。

──ありがとうございました。

密なコミュニケーションを実現する「LINE採用コネクト」は、業務効率化や機会損失を防ぐのはもちろん、規模を問わず「納得度の高い採用」を望む企業にとっては大きな役割が期待できそうだ。【おわり】

企業情報

株式会社LINE
事業内容:コミュニケーションアプリ「LINE」を機軸として、コミュニケーション・コンテンツ・エンターテイメントなどモバイルに特化した各種サービスの開発・運営および、広告事業
設立年度:2000年9月
所在地:新宿オフィス  東京都新宿区新宿四丁目1番6号 JR新宿ミライナタワー23階
HP:https://linecorp.com/ja/

写真:株式会社LINE HRサービス事業部LINE新卒チームマネージャー鈴木隆明氏【写真左】とHRサービス事業部事業部長・上土達哉氏【写真右】

「学生」と「働く」をぐっと近くに。『LINE採用コネクト』

LINE採用コネクト(@人事サービスガイド)

サービスの詳細はこちら
https://hrcon.line.me/

※情報は取材時点。サービス紹介関連画像はLINE株式会社より提供。

【企画・制作:@人事編集部広告制作部】

@人事では『人事がラクに成果を出せるお役立ち資料』を揃えています。

@人事は、「業務を改善・効率化する法人向けサービス紹介」を通じて日本の人事を応援しています。採用、勤怠管理、研修、社員教育、法務、経理、物品経理 etc…
人事のお仕事で何かお困りごとがあれば、ぜひ私達に応援させてください。

「何か業務改善サービスを導入したいけど、今どんなサービスがあるのだろう?」

「自分たちに一番合っているサービスを探したいけど、どうしたらいいんだろう?」

そんな方は、下記のボタンを
クリックしてみてください。
サービスの利用は無料です。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

あわせて読みたい

あわせて読みたい


資料請求リストに追加しました