企画

人事必見!現役大学生による就活日記


就活生が語る「これだけは押さえてほしい」インターンシップ3つのポイント

2019.08.02

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こんにちは、東北大学農学部3年生のおきゆうです。前回の記事ではエントリー段階だったサマーインターンですが、その後無事に1社から内定をいただきました! 早速来週からプログラムがスタートします。非常に倍率が高いインターンシップだったので、一つでも多くのことを吸収してきたいと思います。

今回の就活日記では、これまでの経験を通して得た「インターンシップ」に関する気付きについて述べていきます。インターンシップの集客に悩んでいる人事・採用担当者の方のヒントになれば幸いです。

【参考】・「就活日記」シリーズ一覧はこちら
大学生が気になる、ユニークなインターンシップ10選!【2019年夏版】

目次
  1. 企業に求める3つのポイント
  2. 3つのポイントを抑えることで、就活生にとって魅力的なインターンシップに

企業に求める3つのポイント

私がこれまでに参加したインターンで気付いたポイントは、以下の3つです。

ポイント1:手厚いフィードバックとお金が鍵に

手厚いフィードバックが欲しい

3年生の多くは、就活が本格化している4年生とは違い、自己分析や業界研究が不十分だと、周囲の状況を見ていても感じています。これを自覚し成長するために、早期から就活を始めている人も多いです。

そんな私達にとって、現場の社員の方からいただくフィードバックは、自己分析・業界研究を進める大きな手掛かりになります。そのため、社員から学生へのフィードバックが手厚い企業のインターンシップは学生からも非常に人気です。

「交通費・報酬が出る」インターンシップへのニーズが高い

特に私のような地方学生にとって「交通費支給」は必須条件の一つです。さらに、参加しながらお金を稼ぐことのできる有給のインターシップは、学生からの人気が特に高いです。

ポイント2:やりすぎ注意!?

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執筆者紹介

おきゆう 東北大学農学部3年。農業経済を学んでおり、フードロスや地方創生等に興味がある。 社会課題解決型海外インターンシップ運営団体である「アイセック仙台委員会」に所属。学生団体向け合同新歓イベント「仙台若者1000人花見」の運営にも携わる。 プロサッカーチーム清水エスパルスのファン。幼少期の経験より、食にもこだわりを持つ。※情報は2019年7月時点

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