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2018年11月 人気記事ランキング

2018.12.21

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こんにちは、@人事編集部です。2018年11月公開の人気記事ベスト10を発表いたします。

2018年11月には、自身の報酬を過少に申告した疑いで日産のゴーン会長が逮捕され、連日報道を賑わせました。また、外国人労働者の受け入れを拡大する改正入管法が成立し、人事担当者としては、今後の動向が気になるところではないでしょうか。

@人事ONLINEではどんな記事が注目を集めたのでしょうか? 早速、11月に公開された全記事のアクセスランキングを発表します。

1位:仕事のストレスを軽減するには? タイプ別ストレス解消法

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ストレスとどう向き合い解消すべきかを解説した、清水氏の記事が1位にランクイン。

仕事でのストレスを溜め続けると、あらゆる心身の不調を引き起こしてしまいます。重症化する前に、自分がストレスを溜めやすいタイプかどうかを把握し、事前に対処することが大切です。この記事では、ストレスを溜めやすい4つのタイプの特徴と、タイプ別の解決法について紹介します。

続きはこちら▶仕事のストレスを軽減するには? タイプ別ストレス解消法

2位:ネガティブ思考をコントロールして、仕事に役立てるコツ

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ネガティブ思考をコントロールし、仕事に役立てる方法について解説した、清水氏の記事が2位に登場。

ネガティブ思考は自尊心や仕事の意欲を低下させる可能性もありますが、ネガティブ思考を上手くコントロールすることで、トラブルを回避することにもつながります。ネガティブ思考に陥ってしまった時、自己否定せずして、どのような対処をすることが自己の成長につながるのでしょうか。

続きはこちら▶ネガティブ思考をコントロールして、仕事に役立てるコツ

3位:解雇規制緩和がもたらす3つのメリット キーワードは「雇用の流動化」

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人事・コンサルタント作家の城氏が、「解雇規制緩和」について解説した記事が3位にランクイン。

労働人口の減少や高齢化が続く中、城氏は労働市場に「雇用の流動性」を与えることが重要であり、そのためには解雇規制緩和を行うべきだと説きます。では実際に、解雇規制緩和を行うと個人や企業、社会全体にどのような変化が起きるのでしょうか? 労働者の多くが抱える「ある勘違い」を紐解きながら、解雇規制緩和を行う3つのメリットについて解説します。

続きはこちら▶解雇規制緩和がもたらす3つのメリット キーワードは「雇用の流動化」

4位:個人寄りのHR系インフルエンサーが経営者にすごく評判が悪い理由。

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HR界隈のキーパーソンが集結したイベント「HR HoT Leaders Conference」のレポート記事が4位に登場。

同イベントには、チカイケ秀夫氏(パーソナルベンチャーキャピタル)、福本真士氏(GOunite)、寺口浩大氏(ワンキャリア)、三木芳夫氏(アカリク)の4名が登壇し、「個人よりのHR系インフルエンサーが経営者に評判が悪い理由」をテーマに議論。「企業寄り」「個人寄り」のどちらか一方が間違っているわけではないとした上で、今の時代に求められるキャリア観についての議論が繰り広げられました。

続きはこちら▶個人寄りのHR系インフルエンサーが経営者にすごく評判が悪い理由。

5位:就活ルール廃止。今後の新卒採用のカギは「ファン」の創造

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人事・キャリアのプロフェッショナルが「今後の採用」について討論したイベントのレポート記事が5位にランクイン。

経団連による「2021年卒採用からの就活ルール廃止」宣言が大きな衝撃を与えました。就活ルールの廃止により、今後の新卒採用はどのように変化していくのでしょうか。今回は、人事・キャリアのプロフェッショナルが「内定辞退を防ぐ手法」「組織づくりの手法」「優秀人材を獲得する手法」の3つの観点から、今後の展望について討論した様子をお伝えします。

続きはこちら▶就活ルール廃止。今後の新卒採用のカギは「ファン」の創造

6位:人事&総務がフォローしておきたいHR領域のオピニオンリーダー14人

人事&総務がフォローしておきたいHR領域のオピニオンリーダー14人|@人事ONLINE - https___at-jinji.jp_blog_18124_

@人事がオススメする、人事担当者が知っておきたいオピニオンリーダー14人を紹介した記事が6位にランクイン。

昨今の人事領域は、HRテクノロジーの発展や働き方の多様化などを受け、状況の移り変わりが激しい状態が続いています。人事担当者は、世の中のニーズに応え、社内の労働環境をよりよいものにするためにも、常に最新情報を把握しておく必要があります。そこで今回は、「twitterでの情報収集」に特化し、人事・総務担当者がフォローしておきたいオピニオンリーダー14人をご紹介します。

続きはこちら▶人事&総務がフォローしておきたいHR領域のオピニオンリーダー14人

7位:早稲田生が大手企業に一芸でアピール。新感覚の逆求人型就活イベント「ICHIGEI」に潜入

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逆求人型就活イベント「ICHIGEI」への潜入レポート記事が第7位にランクイン。

学生が「他の人が真似できないような一芸」を企業の人に向けて披露する逆求人型就活イベント「ICHIGEI」。同イベントの開催には「就活ルールの廃止」が関係しているといいます。イベント当日の様子や、企画者であるUnistyle株式会社が同イベントに込めた狙いについてお伝えします。

続きはこちら▶早稲田生が大手企業に一芸でアピール。新感覚の逆求人型就活イベント「ICHIGEI」に潜入

8位:にわかに広がる「退職代行サービス」。人事がとるべき本質的な対策とは?

team-2894828_1280_1 (1)今、注目を集めている「退職代行サービス」に関する記事が8位に登場。

本人の代わりに、企業に退職の意向を伝え交渉する退職代行サービス。社員が直接、会社に退職希望を言い出せるような環境が整っていれば、このサービスが多く使われることはありません。退職代行サービスの利用者が増えている背景や、社員が同サービスの利用を検討する前に人事担当者が行うべき対策について解説します。

続きはこちら▶にわかに広がる「退職代行サービス」。人事がとるべき本質的な対策とは?

9位:「新語・流行語大賞」で振り返る 2018年人事業界の3つのトレンド

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2018年の人事業界のトレンドを振り返った記事が9位に登場。

2018年度「新語・流行語大賞」ノミネート語には、「悪質タックル」「高プロ(高度プロフェッショナル制度)」「計画運休」など、人事業界でも話題になったキーワードが多く含まれていました。人事業界に関係するノミネート語と、@人事ONLINEで公開された過去の記事を関連させながら、各トレンドに対する知識を深める記事となっています。

続きはこちら▶「新語・流行語大賞」で振り返る 2018年人事業界の3つのトレンド

10位:応募者の本音を引出す面接テクニック 「話の受け止め表現」とは

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人事・採用コンサルタントの林修三氏による「面接テクニック」の解説記事が10位にランクイン。

今回は、応募者の本音を引出す「話の受け止め方」の表現技術について解説。面接官が一方的な質問を繰り返してしまうと、応募者は「防御反応」を示し、自分の都合の良い情報だけを話すようになってしまうといいます。そこで、この防御反応を引き起こさないための、3つの「受け止め表現技術」について紹介します。

続きはこちら▶応募者の本音を引出す面接テクニック 「話の受け止め表現」とは

以上、2018年11月公開の人気記事をご紹介しました。@人事では、今後も人事・総務の皆さまに役立つ記事を配信していきます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!

【文・@人事編集部】

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