【無料セミナー】労務トラブル事例から学ぶ!労基署・裁判所はそれぞれ何を見るのか?|アマノ株式会社【無料セミナー】労務トラブル事例から学ぶ!労基署・裁判所はそれぞれ何を見るのか?|アマノ株式会社

プレスリリース

国内・海外ヘッドライン

株式会社リクルートキャリア


求職者が転職活動中に企業へ求める情報とは?

2018.01.24

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

株式会社リクルートキャリア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林大三)は、1月23日に、転職情報サービス『リクナビNEXT』の登録者を対象にしたアンケート調査の結果を発表した。調査からは、転職活動中に企業に開示してほしい項目のトップは「配属される職場の具体的な仕事内容やミッション」、面談・面接の際には「配属される職場⻑と直接会話ができる場の設定」を要望していることがわかった。
以下、リリースより。

目次
  1. 求めている情報は「仕事内容」と「ミッション」

求めている情報は「仕事内容」と「ミッション」

【調査結果】

●企業に開示してほしい項目のトップは「配属される職場の具体的な仕事内容やミッション」
●面談・面接の際に要望したい項目のトップは「配属される職場⻑と直接会話ができる場の設定」

求人情報等、企業に開示してほしい情報(複数回答) 面談・面接の際に要望したいこと(複数回答) 「企業に開示してほしい情報」リリースより

【解説】
「転職活動中に企業に求めること」をテーマに集計したところ、求職者は、”配属される職場の情報を求める”という結果となった。
①企業内の業務がより細分化され、高い専門性を求められるようになっていることから、同じ業種や職種でも、求められる内容が変化してきていること
②個人の働き方が多様化していること
を背景に、求職者はより職場の具体的な情報を求める傾向が高くなっている。
社会の変化により、就社(会社情報)→就職(職種情報)→就職場(職場情報)へと、求職者が企業に求めることも変化してきている。


【調査概要】
●実施期間:2017年9月26日(火)〜9月30日(土)
●調査対象:株式会社リクルートキャリアの転職情報サービス「リクナビNEXT」の登録者で、2017年9月に、転職活動を⾏っていた者
●回 答 数 :1,181名
●調査方式:webを使ったアンケート

【プレスリリース「 転職活動者に聞く転職中に企業に求めることは? 配属される職場の情報 ~職場長との会話の場・具体的な仕事内容の開示~-「リクナビNEXT」登録者アンケート集計結果-」より|株式会社リクルートキャリア・2018年1月23日】

@人事では『人事がラクに成果を出せるお役立ち資料』を揃えています。

@人事では、会員限定のお役立ち資料を無料で公開しています。
特に人事の皆さんに好評な人気資料は下記の通りです。
下記のボタンをクリックすると、人事がラクに成果を出すための資料が無料で手に入ります。

今、人事の皆さんに
支持されているお役立ち資料

@人事は、「業務を改善・効率化する法人向けサービス紹介」を通じて日本の人事を応援しています。採用、勤怠管理、研修、社員教育、法務、経理、物品経理 etc…
人事のお仕事で何かお困りごとがあれば、ぜひ私達に応援させてください。

「何か業務改善サービスを導入したいけど、今どんなサービスがあるのだろう?」

「自分たちに一番合っているサービスを探したいけど、どうしたらいいんだろう?」

そんな方は、下記のボタンを
クリックしてみてください。
サービスの利用は無料です。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

あわせて読みたい

あわせて読みたい


資料請求リストに追加しました